幸せを生む企業

​身近なところから幸せを創り出し広げられる企業

清川屋は鶴岡の地で、創始創業以来350年。
茶屋、旅籠屋から、雑貨店、土産物店へと形を変え、【特産品文化創造企業】として現在に至っています。

清川屋では【地域性・本物志向・おいしさ】にこだわり、
山形を代表する 「さくらんぼ」や「ラ・フランス」などの旬のフルーツや

鶴岡特産の「だだちゃ豆」を使って作った「だだっ子」や「だだっパイ」「元祖白山だだちゃまんじゅう」などの和菓子、
シリーズ累計30万本を売り上げたロールケーキ「ほわいとぱりろーる」など
山形・東北の季節の逸品・清川屋オリジナルスイーツをご紹介しております。

山形県鶴岡市に本社を構える清川屋は、山形県内に9店、宮城県内に1店の実店舗を持ち、

自社工場(茶勘製菓)やインターネット店舗(ネット清川屋)も完備。

更なる店舗拡大と、新工場設立の未来を見据え、

庄内の目覚しい発展と共に​あらゆるお客様のニーズにお応えできるオムニチャネル企業を目指します。​

​企業理念

地元のお客様に支持され、地域貢献できる企業。
地域の素材を生かしたオリジナルの特産品を創る。
地域の宝物を磨き、より多くの人に伝えられる企業。
そして地域の特産物に地域の文化と贈る真心を込めて、商品(もの)以上の価値を創造することを目指す、
地域文化創造への想いがあります。


企業目的は「3つの創造」として、企業姿勢は「3つの真心」として示され、
その6つから、この企業理念が制定されています。​

​3つの創造

地域価値の創造

地域の宝物である伝統や食文化を探し出し、磨き上げ、より多くの人へ伝え続けることで、地域の価値づくり事業を行います。

​3つの真心

お客様の満足を

一番に考える真心

地域の宝物である伝統や食文化を探し出し、磨き上げ、より多くの人へ伝え続けることで、地域の価値づくり事業を行います。

特産品文化の創造

特産品に地域の情報(文化)と心に込めて、「特産品文化」という新しい文化の創造と発信をする事業を行います。

温かさのある商品
と店を生む真心

地域文化とそこに住む人々を包み込む温かさのある商品があり、ほんのりとした雰囲気で包まれている店を生み出す真心を大切にします。

清川屋ブランドの創造

「特産品文化」を創造することによって、商品以上の価値を持った信用と信頼に基づく清川屋ブランドの確立を目指します。

社員の自由な発想
​を支える真心

人間性・人格共に優れた社員が、いきいきと自由な発想のもと活躍できる職場であるため、お互いを高め合い、支え合う真心を共有します。